睡眠


このところ寒い日が続いていていますね〜雪
寒さや、睡眠不足で体調も崩しやすくなります、しっかり睡眠をとり体調管理をしましょうグッド(上向き矢印)

大人が健康に過ごすために適した睡眠時間は7〜9時間と言われています。平日はなかなか難しい方もいらっしゃると思いますが、早めに寝て7時間は睡眠時間をとるようにしたいものです。


冬の寒い時期は、夜中にトイレに行ったり、体が温まりにくく寝つきが悪かったりと睡眠の質が悪くなります。
この時期は寝室や布団の温度調節が大切ですねexclamation
この時期、冷え性の私は、ふとんに入ってもなかなか手足が温まらず、寝つきがよくありません。寝る直前に掛け布団にすき間を空けその中にヒーターで温風を入れて布団を温めます。その後すぐに布団に入って眠ります。
早く手足が温まり、良く眠れますexclamation

冬には寝室の最適温度は20度、ふとんやベットは23度だそうです。
冷え性の人がやりがちな靴下をはいて寝るというのは、血行を妨げて帰って体を冷うので、寝る直前にはくつしたは脱いだ方が良いそうでするんるん

半身浴もおすすめだそうです。ぬるめのお湯(38〜40度)に30分程度、お湯はみぞおちの高さまで入れます。方が湯船から出ていて寒い場合はタオルをかけたり、シャワーをかけて保温しましょういい気分(温泉)
お風呂に入り体を温めることでリラックスできてよく眠れます。

さらに、快適な睡眠には枕も大切だそうです。
枕は頭をのせたとき、頭から背骨、腰までがまっすぐになるような枕が理想的だそうです。
枕を買う時には触ってみるだけではなく、実際に寝てみることも大切なんだそうですかわいい

日中の活動量が減ることも睡眠の質が悪くなる原因になります。毎日、運動を続けることも大切。
睡眠のためだけでなく、健康のためにも毎日の運動を心がけましょうグッド(上向き矢印)

夕飯は夜寝る3時間前までにはすませましょう。睡眠時は内臓も休ませるため、食事内容も消化の良いものを選びましょうレストラン

寒い冬も睡眠をしっかりとって、かぜに負けないようにしましょう手(チョキ)
| 感想
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。